米国では、すでに1995年、FDAによってその安全性が認められているレーシック。レーシックは、自由診療とは言え、手術を行うので、医療行為に当たります。なので“医療費控除”の対象になる場合があるんですよね。レーシックの手術が医療費控除の対象になるかどうか、管轄の税務署に確認をする必要があるんですよね。対象になっている場合には、確定申告により税金の過払い分が還元されますのでぜひ申告しましょう。しかし、医療費控除は、年間の支払い医療費総額が10万円以上さらには総所得の5%以上が適用条件になる事が出来ます。医療保険で給付を受け、年間の支払い医療費総額が10万円を下回ると適用されません。レーシック手術を考えた時に一番気になるのは他の人の意見ですよね?いろいろなアンケートを行っています。ぜひ投票お願いします!しかし、最新の機器はすべてコンピューター制御で行われているため、比較的手術経験の少ない医師でも安定した手術が可能となっています。私がトライアルした品川近眼のスーパーイントラレーシックは、フラップの作成にイントラレースFS60光増幅発振装置、を使用し、屈折矯正にはアレグレットウェーブアイキューブルーライン、を使用するという手術方法でした。。